2013年のオリヴィエ賞、2016年の今日4月21日に映像で観ることができました。
そうだ!突然思い出した。本編が始まる前の稽古シーンやクリエイターたちのVTRで、想像することと、創造することは違うって言っていたことに、ハッとして、メモしたんだった。
夜中に犬に起こった奇妙な事件 というお芝居です。以前この映画館で見たのは真夏の夜の夢。真夏の夜中に犬に起こった奇妙な夢の事件とか、もうひたすらややこしい事を隣の席の人が言い出した。
the curious incident of the dog in the mid-summer nighttime's dream
丸の内朝大学、ミュージカル研究会の研究員15名で宝塚 雪組の『るろうに剣心』を観劇しました。幹事のサワちゃん、ありがとう!!
ミュージカルクラスの先生でマエストロ・塩田明弘さんが、るろ剣の指揮をしています。
観劇後フラフラしていると、マエストロが出てきたので、みんなで写真を撮りました♪
研究員15名、帝国ホテルに2時45分集合、開演は3時半と時間があったので、3時から劇場を散策し、宝塚劇場を視察。研究活動として真剣に観劇。
年間をつうじて、舞台芸術を沢山みている方から宝塚歴が長い方など、男女様々な観劇キャリアを持つメンバーが、横一列に並んでの観劇は和気あいあい。
狂言風オペラがとても面白かった!
モーツァルトのコジ・ファン・トゥッテ
木管 × 狂言 × モーツァルト。
それは本当に楽しいのか?と一回は不安になる組み合わせだけど、プロのレベルで、真剣に面白い事をやっているので、クオリティの高い変な芸術が出来上がっている。(褒め)
ロンドンのノッティングヒルの風景、カラフルで、ごちゃごちゃしていて、蚤の市をやっているのに、1本通りを入ると高級住宅街。映画の人気ですっかり観光地になってるみたいで、わたしも、どこからどうみても「観光客」というアジア人として、ウロウロしてきました。
日比谷公園の中にある図書館で、シアターガイドという老舗雑誌に目を通した夕方。今朝、有楽町のルノアールで朝活をした3人♂♀♀で、夕方5時半に日比谷シャンテに集合してカツ丼を食べることに。そして映画を観ることに。
一日中動き回っていたことと、久しぶりにはいたジーンズのウエストが窮屈だったことが重なって、1万四千円の2階席に座りながら、眠気とウエストのきつさと格闘した土曜日のソワレは、あんまり楽しめなかった。
「この舞台はいったい何なの?」ミュージカルではなく、コンサートでもない。ショー?いやいや公式HPには「ミュージカル」と書いてある。
海外のスペシャルなメンバーが揃う、日本初演の舞台『プリンス・オブ・ブロードウェイ』、鬼才で巨匠で、ミュージカル好きならその名前は一度は聞いたことがあるハロルド・プリンス(87)が何やら新作を日本で作るらしい。
雑誌やネットで情報を目にし始めたのはだいぶ前、遂に幕が開けて観に行ったら、良くわからなかったんだ。なんてこと!
2015.10.12 12:00
心から楽しめて、ハラハラ、わくわく、そしてときめく事ができるHappyなミュージカル。
歌って踊れて紳士なジェリー役のアラン・バーキッドさん、ふわふわの羽を身にまとって可憐に踊るデイル役のシャーロットさん、トップハットが終わってしまって寂しすぎる〜〜〜(涙)と思っていたら。
梅田劇場にこのまま行かれるのですね!明日には阪急うめだでのパフォーマンスがあるのですね!!!3時の終演後、きっと皆さん大阪に向かうためにお忙しかったのですね!!
と思うと、ジワジワと、大阪のほうが気になってくるこの乙女ごころ。抑えられません。
キャストお見送りって、もう、、、大阪の皆さんが羨ましい。。。
アランさんと、シャーロットさんの、あのTOP HATが観たい。
最高の舞台をありがとうー!!!♡
第8回したまちコメディ映画祭の一環で、5時半から野田秀樹さんご本人登場、勘九郎さん達とのトークの後、勘三郎さんの鼠小僧がはじまりました。
平成15年8月の舞台、12年前だ!映る人皆さん、今より若い顔をしてらっしゃる。
「ミュージカル」ではなく、これはお芝居。
宝塚100周年を記念して、先週建ったとの記載があるこの像からスタート。
東京で出会った、「丸の内朝大学 ミュージカル観劇クラス」のメンバー14人で宝塚で、宝塚を観てきました。
東京在住のメンバーですが、東京で観劇をご一緒したことはまだ無く、初の集合は「宝塚」!!素晴らしいモチベーションです。



















