ロンドンのノッティングヒルの風景、カラフルで、ごちゃごちゃしていて、蚤の市をやっているのに、1本通りを入ると高級住宅街。映画の人気ですっかり観光地になってるみたいで、わたしも、どこからどうみても「観光客」というアジア人として、ウロウロしてきました。
レスタースクエアという場所にあるカフェ、ミュリエルズキッチンというお店で朝ごはんを食べました。エッグベネティクトです。いや、ポーチドエッグなのか?イングリッシュマフィンに卵ではなく、オニオンの炒めたものが卵の下にありました。
中をのぞくと、素晴らしく美しいカップや茶葉たちが、高級に販売されていました。
中国茶の大きめな茶葉は崩れてしまう事が多く、欠けずに美しい形のもはなかなか出会えないので、ここにあるとても美しく販売されている茶葉をじっと見学w。
Londo!
記念すべき、初めてロンドンで訪れた場所は、ここビッグベンです。旅行記、最初の写真はこれしかないだろうと表紙を飾る1枚!それでは、ロンドン旅行日記スタート〜。3日で終わったら、まあそれは、それで ♪
8月の末から9日間、ロンドンに行ってきました。
自分へのお土産にTATE・テート美術館という近現代美術が多く展示してあるところで、この絵を買いました。
William Scott のCup and Pan Bluesという作品。
ロンドンの街並みが映ってる映画はこれだからね!と言われて
ラブアクチュアリーと、
ブリジットジョーンズ日記の3本を見た。
予習は完璧、きっとあの角を曲がると誰かとぶつかってオレンジジュースで服が汚れて、ラブストーリーに発展するはず。うんうん、きっとそうに違いない。

















